“「私のこと好き?」という質問が、本当は「何も言わずに抱きしめて押し倒して、いつもより趣向を凝らした前戯して?」という愛すべき脅迫であるように、「どうすれば絵が上手くなりますか?」という質問だって本当は「描かないよりかは描いた方が上手くなるなんてのは分かってるけし、でも寝食忘れて描くようなモチベーションは続かないし、描いててもほんとにうまくなってるのか分かんないし、それなのに短期間で引くほど上手くなってる人もいるし、なんかオレの知らない裏技とかあるんじゃないの? ねえねえみんな知っててオレだけ知らないんじゃないの? それを! それを教えろよ!!」という陰謀論の答え合わせです。”
“とにかく描かないことです。
鼻の立体感を出すのって難しいですよね。それなら鼻なんて描きません。顔の中心に点をちょいっと打っときゃいいのです。
背景なんて描けないですよね。それならいつも白バックの世界観ということにしてしまえばいいのです。瞳を描くのがめんどくさかったら全部黒目にしてしまえばいいし、Gペンが使えなかったらボールペンで描けばいいし、影をつけるなんてとんでもない自殺行為ですので、もう全部ベタ塗りにしてしまいましょう。
そうです、アラサーちゃんのことですね。こうして描いた絵はヘタウマ風の絵になります。
”
絵心のある人にはヘタヘタであることが一目でバレてしまいますが、絵心のない人、わけても絵心がないくせして絵心があるアピールをしたい人の中から「わざとヘタっぽく描いてるけど、ほんとはこの人すごい絵うまいと思う」とか言い出す輩がそのうち絶対にあらわれるのです。インタビューズで「どうすれば絵が上手くなりますか?」なんて質問をしてくる人までわいてくるかもしれませんね。
そこでいよいよ「とにかく描くことです」だなんて巨匠ぶったアドバイスをすれば、陰謀論なんてすっかり忘れて自尊心はぷくぷくのツヤツヤですし、今夜はいい夢見られそうです。
“朝食はチョコとワッフルと、昼食はフライドポテトとムール貝、夕食はベルギービールのみという鉄の掟のような食生活が根付いている。(場合によってはワッフル、ワッフルの場合もあるかもしれない)。また、フライドポテトが産まれた国もここであり、ベルギー人は空気を吸うのと同じ感覚でフライドポテトをムール貝と一緒に食する。国の威信にかけて決してフレンチフライとは呼ばない。むしろベルジンフライだろ?と全世界に広報を送っている。しかもマヨネーズかけて食べるのが当たり前というアメリカ人もまっつぁおなメタボリックライフを送っている。 そのため未就学児童を中心に高血圧、糖尿病が蔓延しているが、改善されている様子は見られない。「フランドルの犬」も、本当はチョコとワッフルの食いすぎで肥大化した少年が、これまた太りに太った巨犬の巨尻に押しつぶされて圧死した事件をもとにしたものであり、日本で普及した話とは明らかに異なっている。日本のベルギー文化に対する無理解が低俗なアニメを産んだと、反発する意見も根強い。日本人観光客向けに貧相な犬の像を建ててみたりしたのは彼らなりのジョークであるようだ。 初音ミクの影響で音楽作成ソフト「FL studio」に「FL-chan」なる萌えキャラが発生したのが、日本との数少ない文化交流でのひとつである。 ”
— ベルギー - アンサイクロペディア (via petapeta)
Oh great, I always have trouble drawing a “NORMAL” collar… and now I have found out there’s 12 fucking different designs to draw them in…
*Flips ALL the tables*
Nice references ♥
(Source: 1824blog)
“会社の女の子がいつもシュシュで髪を結んでて、
昨日「なんか脱いだパンツで結んでるみたいだ」と言ったら「疲れて頭おかしくなってるんじゃないですか」とゴミを見るような目で言われたんだけど、
今日呼び止められて「今日は水玉のパンツですよ」と言ってくるりと回ってくれたので元気出ました。”
— Twitter / @inohohon (via nico-choo)
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